| 会 社 浴 革 |
| 昭和25年 |
初代社長(佐原秀男)塩干製造と中卸業を営む社名佐原商店 |
| 昭和42年 |
現社長(孝幸昭和18.1.7生)家業を引き継ぐと同時に卯の花漬け・コノヒロ粟漬け・さば文化干し等着手 |
| 昭和62年 |
文化干し製造一本からの脱皮を図るため、消費者の食べやすいように中骨抜き商品を製造販売開始。
さんま薄塩干し名称『美味しさまるかじり』いわし薄塩干し名称『栄養のかたまり』で骨なし商品の元祖としてデビュー |
| 昭和63年 |
事業変革に伴い株式会社マルハラフーズに改組 |
| 平成元年 |
ニーズにあったみりん干しに着手(沖縄産黒糖)
『美味しさまるかじり』『栄養のかたまり』大ヒット、サミット・ダイエー・ユニー他 |
| 平成3年 |
サミット人気商品コンクール受賞2位『栄養のかたまり』3位『美味しさまるかじり』・『さんま醤油干し』 |
| 平成6年 |
増産に伴い銚子漁港、ポートタワーに隣接する加工団地に工場新設
最大手の生協ユーコープ事業連合との取引開始 |
| 平成8年 |
全国水産加工品品評会で『さんまソフトみりん干し』水産長官賞 |
| 平成10年 |
生協団体の大本 日本生活協同組合連合会より口座を頂く |
| 平成11年 |
千葉県漁業協同組合連合会・全漁連フーズ・JA取引開始
全国水産加工品品評会で『さばの手前味噌』ノルウェー大使賞 |
| 平成14年 |
工場の衛生管理の為この年より三菱食品工場検査導入
日本細菌検査鰍ノ毎年二回講習依頼 |
| 平成16年 |
本年の開発品『さんまみそ醤油干し』『さば糠漬け』『さば味噌煮』 |
| 平成17年 |
本年よりこれからの高齢化、少子化考え少量、まろやかさを重点に開発を進める
『さんま炙り醤油漬け』『さんま山漬(やまづけ)まろやか塩味』『さば山漬(やまづけ)まろやか塩味』『いわし山漬(やまづけ)まろやか塩味』『さんま炙り醤油漬け』日本生活協同組合連合会より11月より販売 |
| 平成18年 |
『さば山漬(やまづけ)やわらか塩味』日本生活協同組合連合会より4月より発売決定
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